2012年01月14日
マラカイトグリーン、タイムオーバーを喫するブービー
マラカイトグリーンは今日の京都2レース、3歳未勝利戦に出走しましたが、
タイムオーバーのブービー15着に終わりました。
優勝したのは2番人気のフリップフロップでした。
馬体重はマイナス8キロ。
前走より絞れたのは好材料でしたが、パドックでも非力感が目だつ馬体。
パドック解説では「まだ緩いし、ダート向きとも思えない」との票。
スタートはよかったもののダッシュがつかず後方から。
直線ではばてた馬を1頭交わしてしんがり負けこそ逃れたものの、
勝ち馬が10馬身もぶっちぎる圧勝もあってタイムオーバーを喫してしまいました。
レース後、騎乗した中村騎手は
「ゲートはポンと出てくれましたが、そのあとは突っ張って、押しても進んでいってくれました。
(本文侭。くれませんでしたの間違い?)
馬を大分怖がっているようですね。
芝とかダートとかいう以前に、まずはレース慣れが必要だと思います。
もうちょっと精神面で成長してほしいですね」
と、コメントされています。
タイムオーバーは自体は勝ち馬があそこまでぶっちぎっていなければ
喫していなかったかもしれませんでしたが、
いずれにしても1分17秒7という時計ではお話になりません。
このままでは秋を待たずに見限られてしまう可能性があります。
1ヶ月出走の出走停止ですが、いずれにしてもそのくらいは出走間隔が必要ですから、
この間にどれだけ心身ともに成長できるか。
3頭出しの1頭目は厳しい結果に終わってしまいました。
さてと、これからコンビニ行って新聞買ってきます。
タイムオーバーのブービー15着に終わりました。
優勝したのは2番人気のフリップフロップでした。
馬体重はマイナス8キロ。
前走より絞れたのは好材料でしたが、パドックでも非力感が目だつ馬体。
パドック解説では「まだ緩いし、ダート向きとも思えない」との票。
スタートはよかったもののダッシュがつかず後方から。
直線ではばてた馬を1頭交わしてしんがり負けこそ逃れたものの、
勝ち馬が10馬身もぶっちぎる圧勝もあってタイムオーバーを喫してしまいました。
レース後、騎乗した中村騎手は
「ゲートはポンと出てくれましたが、そのあとは突っ張って、押しても進んでいってくれました。
(本文侭。くれませんでしたの間違い?)
馬を大分怖がっているようですね。
芝とかダートとかいう以前に、まずはレース慣れが必要だと思います。
もうちょっと精神面で成長してほしいですね」
と、コメントされています。
タイムオーバーは自体は勝ち馬があそこまでぶっちぎっていなければ
喫していなかったかもしれませんでしたが、
いずれにしても1分17秒7という時計ではお話になりません。
このままでは秋を待たずに見限られてしまう可能性があります。
1ヶ月出走の出走停止ですが、いずれにしてもそのくらいは出走間隔が必要ですから、
この間にどれだけ心身ともに成長できるか。
3頭出しの1頭目は厳しい結果に終わってしまいました。
さてと、これからコンビニ行って新聞買ってきます。
レディベル、1年10ヶ月の沈黙を破り大復活!【先週のレース結果】
クレセントウイング、またもや上がり最速も・・・
スペシャルナンバー、今回も上がり最速だけど・・・
もどかしいスペシャルナンバー、まずまずのフェブルアーリア 【先週の出走馬】
グレートセンス、10着デビュー
スペシャルナンバーといい、クレセントウイングといい・・・【先週のレース結果】
クレセントウイング、またもや上がり最速も・・・
スペシャルナンバー、今回も上がり最速だけど・・・
もどかしいスペシャルナンバー、まずまずのフェブルアーリア 【先週の出走馬】
グレートセンス、10着デビュー
スペシャルナンバーといい、クレセントウイングといい・・・【先週のレース結果】
Posted by 浦河深之 at 16:10│Comments(0)
│愛馬レース回顧