2020年08月09日
ついに発見!マフラータオルの利用法!
5年前と6年前に馬名が採用された際にいただいたマフラータオル。
今年のダービーグッズでも買ってしまいましたが^^;
その時の記事に書いた通り、マフラータオルというのはそのイベントが終わってしまうと、
使い道がありません。
本当にマフラーとして冬に首に巻いて外出するのはさすがに恥ずかしいし、
実用タオルとしては幅が狭すぎて一度に拭える面積が少なすぎます。
でも、ハンカチタオルに比べたら長さが異常に長く持ち運びも不便。
あ、僕の場合夏の汗拭きという用途は存在しませんので:-P
で、つい先日、このタオルのベストな用途をとうとう発見しました。
5年がかりで見つけたその用途は・・・
首に巻く保冷剤をくるむカバー
です(^o^)
首に巻くタイプの保冷剤は、それを入れるタオル地などのカバーとセットで売られています。
シーズンが終わると、保冷剤はそのまま冷凍庫に入れっぱなしですが、
カバーは洗濯して、翌年の夏までしまい込むことになります。
すると、翌年使いたいと思ったときにどこにしまったかわからなくなってしまうことが。
まさに、今年の僕がそれで(/_;)
同じメーカーの同じ製品は既に販売が終わってしまい、
他社製品を買ってみたもののサイズが合いません。
そもそも、僕は首が太いのでセットのカバーが若干小さく、
首回りギリギリでベルクロで止めていました。
仕方ない、タオルでくるんで使うかなと思って普通のタオルを首に巻いてみましたが、
首の太い僕には普通のタオルでは長さが足りません。
そこでふと目に留まったのが、マフラータオル。
これなら長さ十分。幅は三つ折りで保冷剤がぴったり入ります。



また、ユニオンのマフラータオルは絶妙な厚さ、というか薄さ:-P
あんまり厚いと、冷感が首まで届きませんからね。
これでは冷えすぎる、というときはくるみ方を工夫したり、
厚手のJRAマフラータオルにすればOK(笑)
体温調節が苦手な僕には、首に巻く冷却材は夏の必須アイテムです。
今年はマフラータオルとともに夏を乗り切ります。
今年のダービーグッズでも買ってしまいましたが^^;
その時の記事に書いた通り、マフラータオルというのはそのイベントが終わってしまうと、
使い道がありません。
本当にマフラーとして冬に首に巻いて外出するのはさすがに恥ずかしいし、
実用タオルとしては幅が狭すぎて一度に拭える面積が少なすぎます。
でも、ハンカチタオルに比べたら長さが異常に長く持ち運びも不便。
あ、僕の場合夏の汗拭きという用途は存在しませんので:-P
で、つい先日、このタオルのベストな用途をとうとう発見しました。
5年がかりで見つけたその用途は・・・
首に巻く保冷剤をくるむカバー
です(^o^)
首に巻くタイプの保冷剤は、それを入れるタオル地などのカバーとセットで売られています。
シーズンが終わると、保冷剤はそのまま冷凍庫に入れっぱなしですが、
カバーは洗濯して、翌年の夏までしまい込むことになります。
すると、翌年使いたいと思ったときにどこにしまったかわからなくなってしまうことが。
まさに、今年の僕がそれで(/_;)
同じメーカーの同じ製品は既に販売が終わってしまい、
他社製品を買ってみたもののサイズが合いません。
そもそも、僕は首が太いのでセットのカバーが若干小さく、
首回りギリギリでベルクロで止めていました。
仕方ない、タオルでくるんで使うかなと思って普通のタオルを首に巻いてみましたが、
首の太い僕には普通のタオルでは長さが足りません。
そこでふと目に留まったのが、マフラータオル。
これなら長さ十分。幅は三つ折りで保冷剤がぴったり入ります。



また、ユニオンのマフラータオルは絶妙な厚さ、というか薄さ:-P
あんまり厚いと、冷感が首まで届きませんからね。
これでは冷えすぎる、というときはくるみ方を工夫したり、
厚手のJRAマフラータオルにすればOK(笑)
体温調節が苦手な僕には、首に巻く冷却材は夏の必須アイテムです。
今年はマフラータオルとともに夏を乗り切ります。
今年を振り返る
いつになったら競馬場に行けるのか問題
10月の散髪に行く日が決められない問題
私が最終レースを嫌う理由
ユニオン、セレクトセールでキズナ牡馬を7400万円で落札
2年連続採用ならず【馬名決定】
いつになったら競馬場に行けるのか問題
10月の散髪に行く日が決められない問題
私が最終レースを嫌う理由
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Posted by 浦河深之 at 12:19│Comments(0)
│一口馬主ライフ