2008年08月24日
マンハッタンスカイ、直線失速8着
サマー2000シリーズ優勝と重賞初制覇のかかっていた、
札幌記念に出走したマンハッタンスカイでしたが、8着に沈みました。
優勝したのはタスカータソルテ。レコード勝ちでした。
大逃げを打つ形になったコンゴウリキシオーを離れて前に見る形で
メイショウレガーロとともに2,3番手でレースを進め、
前との差が縮まってくると後ろからマツリダゴッホが先に先頭に立ちます。
直線を向いてついていくかと思いきや、マツリダゴッホの姿は小さくなるばかり。
それどころか、馬群に飲まれ失速。
大逃げ失速のコンゴウリキシオーに先着も僅かコンマ4秒差、
勝ち馬からは1秒4離された完敗でした。
…うーん、どうしましょう(苦笑)
この時計にはまだ対応できないとしても、上がりの時計がしんがりのオリエンタルロックと
逃げ失速のコンゴウリキシオーに次ぐ遅さというのは。
馬体重がマイナス20キロ、それも20日の調教後からマイナス22キロというのが
どうにも不可解です。
体調に何か不安でもあったのでしょうか。
これが実力だとは思いたくないのですが…
結局、期待されたサマーシリーズは6着、3着、8着という結果に終わりました。
これを、どう秋に生かしていくのか。
立て直しに期待します。
札幌記念に出走したマンハッタンスカイでしたが、8着に沈みました。
優勝したのはタスカータソルテ。レコード勝ちでした。
大逃げを打つ形になったコンゴウリキシオーを離れて前に見る形で
メイショウレガーロとともに2,3番手でレースを進め、
前との差が縮まってくると後ろからマツリダゴッホが先に先頭に立ちます。
直線を向いてついていくかと思いきや、マツリダゴッホの姿は小さくなるばかり。
それどころか、馬群に飲まれ失速。
大逃げ失速のコンゴウリキシオーに先着も僅かコンマ4秒差、
勝ち馬からは1秒4離された完敗でした。
…うーん、どうしましょう(苦笑)
この時計にはまだ対応できないとしても、上がりの時計がしんがりのオリエンタルロックと
逃げ失速のコンゴウリキシオーに次ぐ遅さというのは。
馬体重がマイナス20キロ、それも20日の調教後からマイナス22キロというのが
どうにも不可解です。
体調に何か不安でもあったのでしょうか。
これが実力だとは思いたくないのですが…
結局、期待されたサマーシリーズは6着、3着、8着という結果に終わりました。
これを、どう秋に生かしていくのか。
立て直しに期待します。
レディベル、1年10ヶ月の沈黙を破り大復活!【先週のレース結果】
クレセントウイング、またもや上がり最速も・・・
スペシャルナンバー、今回も上がり最速だけど・・・
もどかしいスペシャルナンバー、まずまずのフェブルアーリア 【先週の出走馬】
グレートセンス、10着デビュー
スペシャルナンバーといい、クレセントウイングといい・・・【先週のレース結果】
クレセントウイング、またもや上がり最速も・・・
スペシャルナンバー、今回も上がり最速だけど・・・
もどかしいスペシャルナンバー、まずまずのフェブルアーリア 【先週の出走馬】
グレートセンス、10着デビュー
スペシャルナンバーといい、クレセントウイングといい・・・【先週のレース結果】
Posted by 浦河深之 at 16:04│Comments(0)
│愛馬レース回顧