2010年04月11日
桜花賞で応援する馬【アニメイトバイオ】
今年もクラシック開幕です。
第一弾、桜花賞。応援するのはアニメイトバイオです。
ワシリーサが桜花賞出走に挑戦したアネモネステークスで1番人気に推され、
2着で桜花賞に駒を進めました。
ここではギンザボナンザに後れを取りましたが、
昨年の阪神ジュベナイルフィリーズ以来の出走で馬体重もプラス14キロと、
仕上がり途上だったのは明らか。
ここ3戦連続2着が続いていますが、どれも僅差です。
阪神JFで輸送もクリアしているし、馬体重も輸送前でプラス2キロと、
ちょうどいい感じで輸送で絞れそうです。
それより何より、枠が7枠13番。
ワシリーサが新馬を勝った時と同じ枠、同じゼッケンです。
桜花賞出走ならなかった我らがワシリーサの分を託すにはうってつけでしょう。
って、あまりに個人的な事情に見えるかもしれませんが^^;
実はアネモネステークスで3着に敗れて桜花賞出走を逃したミオリチャンも、
4着だったマイネアロマも、5着のオルレアンノオトメも、
初勝利の時はオレンジの帽子、7枠でした。
これだけ多くの7枠で初勝利をあげた馬の出走したレースから
出走する馬が7枠に入ったとなれば、運命を感じないわけにいきません。
父ゼンノロブロイは3歳が初年度産駒ですが、ここまで絶好調。
この桜花賞にも3頭産駒を送り込みます。
ゼンノロブロイはゴールデンメインと同期で、
メインが江坂特別を勝った日に開催された同じ距離の有馬記念で
3歳馬ながら3着と大健闘、翌年有馬記念を制しました。
ゴールデンメインの大きな目標と思い描きましたが、
結局手すら届かないままゼンノロブロイは引退してしまいました。
そのゼンノロブロイも手が届かなかった天皇賞に、
ゴールデンメインは今年、挑戦しようとしています。
そんな「ライバル」ゼンノロブロイ産駒に期待をかけて、
桜花賞ではアニメイトバイオを応援します。
第一弾、桜花賞。応援するのはアニメイトバイオです。
ワシリーサが桜花賞出走に挑戦したアネモネステークスで1番人気に推され、
2着で桜花賞に駒を進めました。
ここではギンザボナンザに後れを取りましたが、
昨年の阪神ジュベナイルフィリーズ以来の出走で馬体重もプラス14キロと、
仕上がり途上だったのは明らか。
ここ3戦連続2着が続いていますが、どれも僅差です。
阪神JFで輸送もクリアしているし、馬体重も輸送前でプラス2キロと、
ちょうどいい感じで輸送で絞れそうです。
それより何より、枠が7枠13番。
ワシリーサが新馬を勝った時と同じ枠、同じゼッケンです。
桜花賞出走ならなかった我らがワシリーサの分を託すにはうってつけでしょう。
って、あまりに個人的な事情に見えるかもしれませんが^^;
実はアネモネステークスで3着に敗れて桜花賞出走を逃したミオリチャンも、
4着だったマイネアロマも、5着のオルレアンノオトメも、
初勝利の時はオレンジの帽子、7枠でした。
これだけ多くの7枠で初勝利をあげた馬の出走したレースから
出走する馬が7枠に入ったとなれば、運命を感じないわけにいきません。
父ゼンノロブロイは3歳が初年度産駒ですが、ここまで絶好調。
この桜花賞にも3頭産駒を送り込みます。
ゼンノロブロイはゴールデンメインと同期で、
メインが江坂特別を勝った日に開催された同じ距離の有馬記念で
3歳馬ながら3着と大健闘、翌年有馬記念を制しました。
ゴールデンメインの大きな目標と思い描きましたが、
結局手すら届かないままゼンノロブロイは引退してしまいました。
そのゼンノロブロイも手が届かなかった天皇賞に、
ゴールデンメインは今年、挑戦しようとしています。
そんな「ライバル」ゼンノロブロイ産駒に期待をかけて、
桜花賞ではアニメイトバイオを応援します。
有馬記念で応援する馬
菊花賞で応援する馬【そりゃもちろん】
秋華賞で応援する馬【最後までこの馬で】
スプリンターズステークスと凱旋門賞で応援する馬【武豊がんばれ】
宝塚記念で応援する馬【たくさんいるけど1頭だけ】
安田記念で応援する馬【ダノン様今年こそ】
菊花賞で応援する馬【そりゃもちろん】
秋華賞で応援する馬【最後までこの馬で】
スプリンターズステークスと凱旋門賞で応援する馬【武豊がんばれ】
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Posted by 浦河深之 at 10:27│Comments(0)
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